YUWA

人を増やさずに、伸びる仕組みをつくる。

問い合わせにAIで答える。毎日の転記や集計を自動にする。伝わるWebサイトをつくる。Excelで回らなくなった管理を、専用の画面にする。

ひとつの窓口で、AIから業務システムまで。

何を頼めばいいか決まっていなくても大丈夫です。いま手がかかっている仕事から、合う方法を選びます。

AI導入支援

AIを、いつもの仕事の中で使える形に。

メール、表計算、顧客台帳、社内の書類。すでにある道具にAIをつなぎ、聞けば答えが返り、下書きが出てくる状態にします。どの作業に向くかの見極めから一緒に行います。

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業務自動化

打ち直しと転記を、人の手から外す。

FAXやメールで届く注文、PDFの請求書、フォームの申込み。読み取って表に登録し、確認が要るものだけ知らせる流れをつくります。

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AIチャットボット

同じ質問への返信は、先に済ませておく。

マニュアルやよくある質問を読み込ませ、出典つきで答えるチャットをサイトや社内に置きます。判断が要る相談だけ、担当者に回します。

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Web制作

あとで自分で直せるサイトを。

会社案内、採用、サービス紹介のページを、目的の整理からデザイン・実装まで。スマホでの見やすさ、表示の速さ、お知らせの更新のしやすさまで含めてつくります。

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DX支援・データ連携

同じ内容を、何度も入力しない。

顧客台帳、見積、請求。別々のソフトに入っている情報をつなぎ、一か所を直せばほかにも反映される形にします。いまのソフトを入れ替えずに進めます。

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Webアプリ・システム開発

Excelの管理表を、専用の業務画面に。

受発注、在庫、案件、勤怠。市販のソフトでは合わない仕事に合わせて、必要な機能だけの管理画面をつくります。あとから機能を足せる形で引き渡します。

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どれに当たるか分からなくても

困っていることを、そのまま聞かせてください。

  • 転記や入力が多い
  • 同じ問い合わせが多い
  • サイトが古いまま
  • Excelの管理が限界
  • AIを試してみたい
  • ソフト同士がばらばら
30分の無料相談へ

毎日の作業が、こう変わります。

いまの手順はそのままに、手で繰り返している部分だけを仕組みに置き換えます。

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  • いまFAXやメールで届く注文を、受注表に手で打ち直している

    こう変わる読み取って受注表に自動で登録。確認が要るものだけ知らせる

    業務自動化
  • いま「あの資料どこ?」と聞かれるたびに、手を止めて探している

    こう変わる社内の資料をAIにつなぎ、聞けば出典つきで答えが返る

    AI導入支援
  • いまサイトに同じ質問が何度も届き、毎回手で返している

    こう変わる決まった答えはチャットボットが先に返し、判断が要るものだけ人へ

    AIチャットボット
  • いま顧客台帳・見積・請求に、同じ内容を何度も入力している

    こう変わるソフト同士をつなぎ、一度の入力でほかにも反映する

    DX支援・データ連携
  • いま会社のサイトが古いまま。直すたびに業者に頼んで待っている

    こう変わる目的から作り直し、お知らせは自分で更新できる形にする

    Web制作
  • いまExcelの管理表が増えすぎて、どれが最新か分からない

    こう変わる仕事に合わせた専用の画面をつくり、全員が同じデータを見る

    システム開発

※ よくある例です。実際の進め方は、いまの手順を伺ってから決めます。

いま使っているソフトは、そのまま活かします。

会計ソフトも、スプレッドシートも、顧客台帳も。入れ替える前に、つなぐ方法を考えます。足りない部分だけを新しくつくります。

01

既存のソフトとつなぐ

APIや連携ツールで、いまのソフト同士がデータを受け渡すようにします。入力は一か所で済みます。

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02

足りない部分だけ、つくる

市販のソフトで合わないところは、必要な分だけ開発します。

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03

あとから触れる形で渡す

手順書と変更のしかたを添えて引き渡します。

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  • ノーコードでつなぐ

    ソフト同士の受け渡しを、連携ツールで組みます。小さく早く試せます。

  • APIでつなぐ

    細かい条件や、決まった手順の処理をプログラムで書きます。

  • 専用につくる

    業務に合わせた画面と処理を、あとから機能を足せる形で開発します。

進め方

まず、いまの手順を見せてください。

何から頼めばいいか決まっていなくても大丈夫です。小さく試して、確かめてから広げます。

進め方をくわしく見る
  1. 01

    見つける

    手順を一緒にほどく

    いまの仕事の流れを伺い、時間がかかる工程と、人が判断すべき工程を整理します。最初に取り組む作業をひとつ決めます。

    初回30分は無料 / 棚卸しは1〜2週間が目安できるもの: 作業の棚卸しシート

  2. 02

    試す

    小さく動かして確かめる

    対象を絞った試作を、実際の手順に沿って確かめます。使いにくいところや例外を見つけ、広げる前に直します。

    1〜3週間が目安できるもの: 動く試作と確認した結果

  3. 03

    回す

    仕事の中で使える形へ

    既存の道具やデータとつなぎ、権限と例外時の対応を整えます。担当者が操作を確認してから、本番の運用へ移ります。

    2〜4週間が目安 / 内容により調整できるもの: 本番の仕組みと運用手順書

  4. 04

    続ける

    使いながら、次を見つける

    運用して分かったことを振り返り、必要な部分を直します。変更のしかたも共有し、担当者に知識が残る形で支えます。

    納品後、必要なときに相談できるもの: 変更手順と次の改善案

YUWA の代表のアバター

担当について

相談から引き渡しまで、同じ人が担当します。

関東を中心に活動する個人事業です。話を聞いた人が、そのまま設計して、つくって、引き渡します。途中で担当が変わることはありません。

  • 主な活動拠点関東
  • 担当代表がひとりで
  • 初回の相談30分 無料
  • 打ち合わせオンラインで全国
  • 訪問できる範囲関東圏
  • 設立2026年

YUWA が大事にしている、3つのこと。

考え方を読む
  1. 考え方 01

    お客様ファースト

    つくるものより先に、困っていることを伺います。予算や人手に合わせて、無理のない方法を一緒に選びます。

    くわしく読む
  2. 考え方 02

    小さく始める

    最初から大きくつくりません。いちばん手がかかっている作業ひとつで試し、確かめてから広げます。

    くわしく読む
  3. 考え方 03

    入れて終わりにしない

    使われなければ意味がありません。手順書を用意し、現場の声を聞いて直します。

    くわしく読む

いま使っている道具に、そのままつなぐ。

新しいツールを覚え直す必要はありません。
すでに社内で動いているものに合わせて設計します。

サービス一覧
ChatGPT
Google Workspace
Claude
Slack
Gemini
Google スプレッドシート
Grok
Notion
Manus
kintone
Genspark
Gmail
Perplexity
Make
Microsoft Copilot
Excel
NotebookLM
Zapier
Dify
LINE
n8n
Google ドライブ
Microsoft Teams
Canva
Zoom

ほかにも、API が公開されているサービスであれば個別に対応できます。

まずは、いまの仕事の話から。

何を頼むか決まっていなくても大丈夫です

初回30分は無料

売り込みはしません。お話を伺ったうえで、進め方と概算をお伝えします。

オンラインで全国対応

関東圏は、訪問して伺うこともできます。ほかの地域もご相談ください。